地元パタヤのソーシャルメディアグループが危険な子供たちや虐待を受けた子供たちのために1,500,070タイバーツ以上の寄付金を集め、チャリティー活動は今月中旬まで続きます。

パタヤ

以下はパタヤ24/7からのチャリティーリリースのお知らせです。掲載されている意見や情報は独自のものです。

英語圏のFacebookコミュニティであるパタヤ24/7のメンバーは、数ヶ月前から、チョンブリ地区のバーンクルジャ反人身売買と児童虐待センターのための資金調達のために集まっています。

バーンクルジャセンターでは、通常の生活の中で虐待やネグレクトを受けた子どもたちを収容し、困難な状況や場合によっては恐ろしい状況から救出された数十人の子どもたちの世話を定期的に行っています。現在36人の子どもたちが収容されていますが、その数は救助された子どもたちや時期によって異なります。

パタヤ24/7グループとその管理チームは、メンバーのサポートと寄付金、そしてパタヤのソイ6にあるスクーターズバーとのパートナーシップにより、非営利団体であるバーンクルージャセンターを支援するための資金調達を行いました。

パタヤ24/7グループは以前にもこのアピールを行っており、昨年はパタヤ24/7のメンバーやソイ6スクーターズバーのお客様からの寄付金により44万バーツの寄付金を集めました。

今年、パタヤ24/7グループは総額1,500,070タイバーツの寄付金を集めました...そしてまだまだ増え続けています。寄付の終了は2020年4月19日で、その時に総額と金額が発表されます。この総額は、バーン・クルジャ・センターの運営費として、月に約69,500バーツが必要となります。費用には、子供たちのために美味しくて栄養価の高い食事を作るのを助けるコックのライブも含まれています。

パタヤ24/7のメンバーとソイ6のスクーターズバーのお客様は、以前に記載した全体的なアピール資金と一緒に、子供たちに以下のようないくつかの特典を提供してきました。

-ハンド・トゥー・ハンド財団と提携し、4万バーツの誓約書を提出し、昨年は43組、今年は57組の眼鏡を必要としている子供たちに提供しました。

-コビド19の保険に加入させたのは、コロナウイルスから子供たちを守るためです。

-バーンクルジャセンターの住民に少なくとも3セットの新しい服を提供しました。

-バーンクルジャの住民のための新しいゲームエリアに6万バーツを費やしました。

-バーンクルジャの住民に40台の新しい自転車を提供しました。

-バーン・クルジャセンターのための安全な保管場所のために59,000を費やしました。

-バーン・クルジャの扉を開き、運営を維持するために、毎月65,000バーツと10,000バーツの食料を直接寄付しました。この食料の寄付は、全体の資金とは別に、24時間365日、個人の寄付によって提供されています。

-また、昨年、バーン・クルジャに清水システムを設置し、新しい寮を建設し、路上にいたであろう子供たちに家を提供するのに役立った。この寮は、以前は路上にいた10人の虐待を受けた脆弱な少女たちを直接支援し、24万バーツの費用をかけて建設した。

この原因とバーン・クルジャ・センターの子供たちを支援したい場合は、以下の方法で寄付をすることができます。 www.ScootersbarThailand.com.直接銀行振り込みが可能で、少額の寄付も歓迎しています。コビド-19コロナウイルスの影響で大変な時期ですが、センターでは多くの方が大変な状況にあることを理解していますが、子供たちのための支援を歓迎しています。

また、グループ管理者のマイク・マクナミーに直接Facebookのプライベートメッセージで質問や寄付の可能性を連絡することができ、タイ語や英語で話しかけてくれる人がいます。

マクナミーさんにメッセージをどうぞ

https://web.facebook.com/mike.mcnamee2

すべての寄付は専門的に監査されており、透明性を確保するために見ることができます。

パタヤ24/7は全ての読者の皆様に、一緒になって子供達の人生を変えることができることを知っていただきたいと思っています。

パタヤへの訪問はこちらで24時間いつでも可能です。

https://web.facebook.com/groups/Pattaya24Seven/