タイ公衆衛生省は、ドイツとフランスを11カ国のリストに追加し、タイ人に旅行する場合は、自己検疫に助言するために

以下はタイ公衆衛生省からのお知らせで、最後にパタヤニュースからの注意書きがあります。

2020年3月2日、公衆衛生省は、กระทรงสาธารณสุข้องが以下の国と地域で#COVID19の感染が進行中であることを勧告しました。

  1. ちゅうごく
  2. フランス
  3. ドイツ
  4. 香港特別行政区
  5. イラン
  6. イタリア
  7. にほん
  8. マカオ特別行政区
  9. 大韓民国
  10. シンガポール
  11. 台北市とその周辺
    ドイツとフランスはこのリストに新たに追加されました。

これらの国から旅行に来ている場合、これは何を意味しているのでしょうか?

1) タイ到着時に発熱や呼吸器症状があることが判明した場合は、保健所職員の診断を受けることになります。


2)症状がない場合は、到着日から14日間は自宅で自己管理をしていただきます。この間にご本人や近親者が発熱や呼吸器症状を発症した場合は、直ちに保健当局に連絡し、詳細や最近の旅行歴などをお知らせください。

過去14日以内にいずれかの国から帰国し、症状がない場合は、タイ到着後14日に相当する日までは、自宅でのセルフモニタリングを開始していただきます。

COVID-19の詳細については、WHOタイのウェブサイトをご覧ください。 https://www.who.int/thailand/emergencies/novel-coronavirus-2019 或いは
保健省疾病対策課 https://ddc.moph.go.th/viralpneumonia/eng/index.php

写真クレジット:タイ公衆衛生省

パタヤの注意事項 これは勧告であり、法律や命令ではありません。これはタイ国民向けのものであり、外国人向けのものではありません。

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